「何を質問されているのか、わからない!?」
という印象。
昨日受けたソフトウェア建築家のベータ版試験。
もちろん自分の無知、不勉強も相当ですけど
1回問題文を読んだだけだと、
「何を聞きたいのか分からないなー」
というのが多かったです。
問題文冒頭でシチュエーションが与えられて、
「これこれ、こういう問題があるときに、
どういったアプローチで問題を解決しますか?」
という感じ。
2時間半で90問。残り19分ちょいで全問回答し終わって、
「どうせ今すぐ結果出ないんだし」
と思って、見直しもせず緊張感もなく「Finish」ボタンを押下。
首をひねりながら、試験会場を後にしました。
1個だけ。
朝、行きの電車の中で、昨年買った勉強本を読んでたのですが
その本に載ってた練習問題の1問が一言一句違わず
そのまま問題で出たのはビックリ。
帰りの電車の中で、試験に出てきた知らない言葉を調べていたら
「この試験、誰か受けた?」
というフォーラムのページに行き着き、読んでみると
「問題が曖昧で、よくワケが分からなかった」
と言ってる方がいました。
みなさんと同じ感覚を持てて、ちょっと安心。
分からない技術の部分は今読んでいる勉強本を
終わりまでキッチリ読んだら理解出来そう、というのは分かりました。
早く読了しよう。
0 件のコメント:
コメントを投稿