2013/05/06

Shadow Boxing

Shadow Boxing は extreme の4枚目アルバム「waiting for the punchline」の
10 曲目に入っている、(自分の中では) 名曲中の名曲です。
イントロの静かなギターと曲の感じが大好きな1曲。
仕事中や帰り道にアタマに流れてくるBGMの曲の1つでもあります。
イントロ部分の音が自分にとっては癒しなのかも?

歌詞もそのまま、
シャドウボクシングをしている人の心情?を歌っています。
大好きな曲 故に「訳してみよう」と思い立ったのですが、
これがなかなかにムツカシイ・・・。

「詩」を雰囲気よく訳す、ってむちゃくちゃムツカシイですね。
テンポのいい言葉を選ばないとせっかくの感じが台無しになってしまうし。



いつか弾いてみたい曲なのですが、
ギターはアコースティックしかありません。
でも、アコギで弾けるようになればエレキでも楽勝のはず。

でも、自分の中での練習の優先度は
コントラバス > エレキベース > ギター
の順番なので順番の待ち行列に入れておくことにします。

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